2009年07月21日

料亭・温泉旅館 銀鱗荘

記事の更新が滞ってしまい、大変申し訳ございませんふらふら
また更新を再開させていただきます!


料亭・温泉旅館 銀鱗荘
小樽市桜1-1 小樽築港駅から車で約4分
(0134)54-7010



明治時代から130年の歴史を持つ小樽の料亭です。
伝統的建築、露天風呂、会食料理を堪能できます!

先日祖父の80歳のお祝いで、
親戚一同お邪魔させて頂きました!

こちらの写真は会席料理の8千円のプランです。

名物の鰊
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料亭内の様子
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祖父と私ダッシュ(走り出すさま)
おじいちゃん、ずっと元気でいてくださいぴかぴか(新しい)
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posted by おたるっこ at 02:38| Comment(1) | お食事処 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
山の上に見える、あの大邸宅ですね。裕次郎記念館開館の折、訪ねたことがあります。当時は宿泊のみで、観光客は入れませんでした。内部の座敷は懐かしいです。欄間と明かり取り障子欄間、床柱は見えませんが、黒檀が使われていると、今は無き我が生家と同じです。どうもニシン親方の出身地が異なるようで、廊下は漆塗りではなさそうですね。屋根瓦も、銀鱗荘は三州瓦系で、生家の上薬の能登瓦とは異なるようですね。
本文で一箇所気になるところがあります。「明治時代から130年の歴史を持つ小樽の料亭です。」の箇所です。銀鱗荘は隣町の余市町浜中から移築した物であり、始めはカネマタの居宅として建造されたものです。よって建物の歴史は100年ほどて゛すが、料亭となると疑問です。
Posted by jun at 2011年02月16日 16:30
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